辛い更年期障害の諸症状を光線療法でホルモンバランスを整えて、更年期を乗り切りましょう
 【整体院】カイロプラクティック・アーク光線療法院
カイロ・整体・光線療法院 やのめ整体院

アーク光線療法と更年期障害

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更年期障害とは
更年期障害
性成熟期から老齢期へ移行する一定の期間を更年期といいます。 50歳頃に起こる閉経前後、約2〜3年がこれにあたります。 女性の皮下脂肪や生殖器、乳房などの発育に影響を持つホルモンをエストロゲンといい、卵巣から分泌されます。
更年期にはいるとエストロゲンの分泌は卵巣機能減退で減少し、一方下垂体から分泌される性腺刺激ホルモン(ゴナドトロピン)の分泌は盛んになります。
性腺刺激ホルモン(ゴナドトロピン)は、卵巣からでるエストロゲンの分泌をコントロールする働きを持っています。 また、エストロゲンの分泌が増えるとストップさせ、減少すると分泌を促します。 更年期にはこの2つのホルモンの分泌の仕方が変化する時期なのです。 更年期障害とは、卵巣ホルモンの欠乏によって起こる障害といえます。
更年期障害の原因
内分泌障害
甲状腺の衰えで疲れやすく、寒がり、女性は甲状腺が大きく腫れ、バセドウを併発することが多いのですが、普通は卵巣ホルモンが甲状腺に働いて良好状態を保ちます。 副腎系症状として、関節が痩せたり、太ったりの体重変化を呈すこともあります。 また、不正出血、月経不順、閉止、悪寒、関節痛、などが生じます。
アーク光線療法
改善効果・冷え性・内分泌異状に効果があります。
全身照射 40分
更年期障害対策サプリメント
グルコサミン・CD・アルファ
グルコサミン・CD・アルファ
マカ・アルファU
マカ・アルファU
カル・マグ・アルファ
カル・マグ・アルファ
軟骨細胞の生成で関節痛を改善する。 ホルモン系の調節作用、強壮。 イソフラボン配合により女性ホルモンの働きがある。
※一日の摂取は9粒まで

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