アーク光線療法は、人間に必要不可欠な太陽光の原理を応用した、アトピー・不妊症などに対し、自然治癒力を最大限に引き出す光線療法です。
 【整体院】カイロプラクティック・アーク光線療法院
カイロ・整体・光線療法院 やのめ整体院

アーク光線療法(光線療法)

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アーク光線療法とは
アーク光線療法とは、症状別に組み合わせた4種類の高純度医療用カーボンをスパークさせることで自然界に存在する数十万種に及ぶ波長の光線を同時発光させることができ、その波長を連続フルスペクトルといいます。
現在の医療で使われているPTD療法(フォトダイナミックテラピー)、PUVA療法(アトピー治療)、可視光線療法(黄疸治療)、近中赤外線療法(物理療法)、レーザー光線療法(様々な用途に)などの光線はすべて連続して放出します。医療分野で活躍する光線力学療法の波長を単独スペクトル光といい医師のみ扱える治療ですが、アークメディカル治療は副作用のない危険の無い誰でもが安心して行える治療です。その光の作用は大きく3分類されます。
1.生体化学作用(UVA作用)※人体に有害なUVC・UVBは放出しません。
光合成物質群の生産を行い、皮膚下で数百種類の生理活性物質である神経伝達物質とホルモンの中間的物質群がUVAの光化学反応で生成され、この物質が体内の器官をコントロールします。 ビタミンD3、ヒスタミン、キニン、プラスミン、ヒアルロン酸、コラーゲン、エラスチン、など数百に及びます。
UVA作用効果
・ 免疫力のアップ・免疫異常の改善・カルシウム代謝の促進・美顔・にきび
・ アトピー・セルライト除去・etc

2.可視光線の作用
目から導入された光は、脳の視床下部に信号として伝えられ、自律神経に作用し、自律神経を刺激して生体に備わったあらゆる機能を自らの力で改善させる能力(自然治癒力)を高めます。 交感神経、副交感神経に働きかけ自己免疫力を高め内分泌機能を調整しホルモンバランスを整えます。 人体のホルモンや酵素の中で、光の色に反応するものが現在100種以上確認されています。
メラトニン、セロトニン、ノルアドレナリン、etc
可視光線作用効果
・自律神経の安定・自律神経の調整・ホルモン、酵素の代謝の促進・etc

3. 赤外線の作用
赤外線は体内に最高15cmまで到達し、熱エネルギーに変わります。 黒色に吸収される性質があるために、血流の滞りやすい毛細血管をめがけて進達し、血管を拡張させて全身の血流を促進させます。
赤外線作用効果
・ 熱殺菌、生体恒常性の維持(ホメオスタシス)、血流促進、血管拡張、体温の維持
この3種の働きによる相互作用により様々な症状に効果がある光線療法は、カーボンアーク方式で無ければ作り出すことができません。 また40分の全身照射で生成される熱ショック蛋白(分子シャペロン)は72時間体内にとどまり「抗原提示」「細胞の修復とアポトーシス」を行い、抗体の過剰生産を抑えDNAの修復をすることで体内の隅々まで正常な細胞へと導きます。
まさに アーク光線療法は【光の医学】21世紀の代替医療といえます。
アーク光線療法効果
内科 慢性腎炎・高血圧・慢性肝炎・膠原病・リウマチ・etc
婦人科 不妊症・生理不順・生理痛・更年期障害・ホルモン異常・etc
精神科 うつ病・ノイローゼ・不眠症・etc
皮膚科 アトピー・にきび・円形脱毛症・美顔・etc
整形外科 スポーツ障害・腰痛・ねんざ・五十肩・肩こり・etc

にきびの治療風景
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光線療法によるアトピーなどの治験例

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