手技療法家は、カイロプラクティックにおける禁忌を理解し患者の健康を守らなければいけません。
 【整体院】カイロプラクティック・アーク光線療法院
カイロ・整体・光線療法院 やのめ整体院

カイロプラクティックの禁忌症

カイロ・整体・光線療法院 やのめ整体院 カイロ・整体・光線療法院 やのめ整体院院内
*HOME  *コース・料金案内  *アクセスマップ  *整体院独立開業  *問合せ  *サイトマップ
やのめ整体院 案内
カイロプラクティックとは
 □むち打ち症
 □椎間板ヘルニア
 □肩こり
 □顎関節症(TMD)
 □自律神経失調症
 □禁忌症
施術の流れ
アーク光線療法について
 □光線療法 治験例
 □熱ショックたんぱく質
 □婦人病・不妊症と冷え症
 □更年期障害
 □EDと男性不妊
 □アトピー・アレルギー
免疫力向上のために
コース・料金案内
アクセスマップ
整体院独立開業
掲示板
問合せ
リンク
カイロプラクティックの禁忌症について
禁忌症
カイロプラクティックの禁忌症は、一つの方法として、疾患の原因によって分類することができ、カイロプラクティックの禁忌については以下の疾患は対象外となり法制化されています。
1.血管障害に伴う疾患
くも膜下出血、脳・脳幹・小脳出血および梗塞、脳動静脈瘤、心筋梗塞、狭心症、眼底出血など
2.腫瘍性疾患
悪性腫瘍全般、たとえ良性でも脳腫瘍、脊髄腫瘍などの中枢性疾患など
3.急性炎症性疾患
髄膜炎、急性肝炎、急性膵炎、腹膜炎、虫垂炎など
4.感染症
赤痢、コレラ、猩紅熱、ジフテリヤ、日本脳炎、結核、インフルエンザ、肺炎、破傷風など
5.血液疾患
白血球、血小板減少症、血友病など出血素因のあるもの
6.外傷性疾患
頭部打撲、骨折全般、裂傷、挫傷、熱傷など
7.中毒症
重金属、ガス、有機溶剤、農薬、食品、薬など
8.その他
急性腹症、網膜剥離、後縦靭帯骨化症、脊椎管狭窄症、リューマチ、筋萎縮性疾患、二分脊椎症、脊椎スベリ症、重度の変形性脊椎症、重度の骨粗鬆症など
「カイロプラクティックサブラクセーションより抜粋」

Page Topへ▲

カイロ・整体・光線療法院コース・料金案内アクセスマップ整体院独立開業問合せサイトマップ

copyright© 2005-2006 カイロ・整体・光線療法院 やのめ整体院 allrights reserved.